2015年11月24日

夜遅くまで電話していたら

昨日は珍しく友達と夜遅くまで電話をしていました。

あまり普段電話ってすることないのですが、よく考えたらかけ放題の電話。(笑)

だから電話をしないともったいないなぁって最近思うようになったのです。

でも電話をするとしても、やっぱりいつしようかってなりますよね。

昼間は仕事だし、夜は旦那も子供もいるし、なかなか電話をするって難しいと思います。

でも昨日はたまたま旦那も子供も早く寝たので、電話をするのに最適な日でした。(笑)

やっぱりたまに友達の声を聞いてなんでもない話をするのって癒されるなぁって思いますが、私的には電話をするって変な緊張があるんですよね。

いくら仲良い友達でも電話をするとしたらどんな話をしようかな?とかちょっと考えてしまったりします。

これって電話が苦手っていうことですよね。

まぁ電話が得意な人も少ないと思いますが、電話ってものすごく気を使うものだと思っています。

でも女子と電話をするときは基本的に美容トークをすることが多いですね!

昨日も電話をしたら脱毛の話でかなり盛り上がりました。

名古屋で全身脱毛がおすすめのサロンはどことか、全身脱毛はいくらくらいするのかとかそういったことを話しています。

やっぱり脱毛をするとなるとかなり時間もお金もかかりますが、夢を話すのはとても楽しいですね。

その子とは美容の話とかでよく盛り上がるので、やっぱり脱毛をするとなると一緒に受けたいなぁ。

2015年11月20日

おすすめの脱毛サロンは地域ごとに違う?

近ごろは全国的にチェーン展開(というのかな?)している脱毛サロンもけっこうたくさんありますね!

だから以前だったら東京や大阪などの主要都市に行かなければ通えなかったサロンにも、手軽に通えるようになってきてると思います。

でも、だからといって、どの地域も人気が高くておすすめの脱毛サロンは同じではないんですよね?。

なんといったらいいんでしょう。

地域性が出るというと、わかりやすいでしょうか?

同じサロンの支店でも、東京で脱毛におすすめのところがあれば、東京ではあまりおすすめじゃないところもあります。

大阪の場合もそうですよね。

大阪で脱毛におすすめのところが、例えば高知で脱毛におすすめとも限りません。

それは、同じサロンであっても施術するスタッフが違いますし、地域によって支持されるポイントが違ってくるからというのもありそうですね。

豪華特典が好きな地域性もあれば、特典よりも金額的にお得なことが何より大事なところもあるでしょう。

こういう違いがあるからこそ、地域ごとにちゃんと下調べした上で脱毛サロンを選ぶ重要性が出てくるんですよね。

ですからくれぐれも、参照するのは自分が通おうとしている地域の情報にしてくださいね。

2015年11月18日

脱毛の関する疑問や不安はカウンセリングでしっかり相談しよう

脱毛を始めようと思う人は、本当に効果があるのかなとか、お金をだまし取られるんじゃないのかなとか心配するものだと思います。

残念ながら日本においても詐欺事件は後を絶たず、悪い業者はどこにでもいます。

しかし大手の脱毛サロンならそういった心配はしなくて良いですし、安全に明朗会計で脱毛することができます。

どんな人がいるんだろう、脱毛ってどんなことをされるんだろうなど、心配し始めればキリがありません。

今ではネットの情報がすぐに出回るため、お店の口コミ情報は簡単に調べることが可能です。

ただ、どうしても嘘やいい加減な情報、主観的で参考になるか判断できない情報というのも中にはあります。

あまりそういった情報を過度に収集すると、逆に身動きが取れなくなってしまいますよ!

やはり脱毛する場所に実際に行って、直接お店のスタッフと話し、脱毛を体験するのが一番です。

ほとんどの脱毛サロンでは、初回は無料のカウンセリングに時間が当てられており、脱毛に関する疑問や不安に相談に乗ってくれます。

向こうも商売なので、割の良いキャンペーンの紹介やより高い料金プランのおすすめなどはされますが、無理強いされることはありません。

嫌ならきっぱり断れば良いので、あまり構えずにお店を訪れて下さい。

カウンセリングでは脱毛サロンの紹介や、脱毛する上での注意点などを話してくれます。

他にも希望すれば実際の施術室や待合室、メイクルームなどを確認することができます。

清掃状態の悪い脱毛サロンは、衛生状態が悪く感染症なども起こりやすいので、初回でしっかり確認しておきましょう。

また敏感肌やアトピーで脱毛自体に不安がある場合は、パッチテストをすると良いでしょう。

お店によってもやっていないところもありますが、実際に肌に当ててみないと分からないこともあります。

肌に異常が出ないか、テストした上で脱毛するかどうかを決めて下さい。

モヤモヤした気分のまま脱毛を始めることは、脱毛をする上でも良くありません。

肌の状態は精神状態に大きく影響するものなので、少しでも精神的な負担を和らげ、リラックスして脱毛できるようにすることが大切です。

心配ならいくつかのサロンでカウンセリングを受ければ、お店の特色も見えてきて脱毛の知識もついてきます。

脱毛の不安を解消するためにも、まずは無料のカウンセリングに行ってみましょう!

剃刀でムダ毛処理する際は毛の流れに沿って剃ることで肌ダメージを減らそう

何度剃っても生えてくるムダ毛処理に苦労している人も多いのではないでしょうか。

ムダ毛が生える度に剃刀で気を使いながら剃毛する人もいると思います。

手軽に手に入る上、使い方も簡単そうに見える剃刀は、実は間違った使い方をしている人も多いのです。

剃刀を使う時は毛の流れに逆らった方が良く剃れているような気もします。

しかし流れに逆らうと毛穴の入り口に剃刀の刃が引っ掛かり、肌を傷つけやすくなるのです。

剃刀を使う時は毛の流れに沿って動かすことがポイントです。

使う剃刀も深剃りができる複数刃の剃刀は肌を傷つけるのでやめておきましょう。

必ず女性用の剃刀を使うようにして下さい。

またお風呂場で剃刀を使う人もいますが、湿気の多いお風呂場は剃刀の保管に向いていません。

置いておくとすぐに錆が出たり、切れ味が悪くなって肌を傷つけたり炎症を起こす原因となります。

また雑菌が繁殖しやすいお風呂場は、ムダ毛を剃るのに適した場所ではありません。

ちょっとした傷にも雑菌が入りやすいので、お風呂上りに清潔な部屋で行なうことをおススメします。

お風呂場で剃刀を使う時には、石鹸で剃っている人もいるかも知れませんが、それもNGです。

石鹸は皮膚の水分を奪ってしまいますので、ただでさえ剃刀で肌の表面を削り乾燥しやすくなっている肌から余計に水分を奪ってしまいます。

傷の治りも遅くなり、これも炎症の原因となります。

正しい剃刀の使い方としては、シェービングローションやオイルを塗って肌を保護してから、毛の流れに沿って一気に剃ってしまうことです。

同じところを何度も剃っていると、それだけ傷が深くなり、炎症や色素沈着の原因となります。

それでも多少なりとも肌表面の角質は削れてしまい、手元が狂えば肌を傷つけてしまうこともあります。

剃刀を当てた後は必ず保湿ケアを十分に行なって、傷んだ肌を休め回復させるようにしてください。

それでも心配だという人は、ムダ毛処理専用の電気シェーバーの使用をおススメします。

女性にとってムダ毛処理はエチケットの一つです。

安全にムダ毛処理してキレイな肌になりましょう!

脱毛は親子で受けると激安でお得!

最近では親子で脱毛をする人も増えているようです。

脱毛サロンでは昔からお友達紹介キャンペーンを行なってきており、お得なサービスを受けることができました。

お店で使える商品券が手に入ったり、脱毛料金が割引になったりとかなりお得になります。

こうしたキャンペーンは脱毛を始める人も紹介した人も両方ともお得になるので、気にすることなく興味があればどんどん誘って問題ありません。

この制度はもちろん親子でも使えますが、あまりに年配の親御さんを無理やり脱毛サロンへ引っ張ってきても良いことはありませんよね。

脱毛は無理強いしてするものではないので、そこは良く考えて行ないたいものです。

ただし相手が自分の娘である場合は、むしろ一緒に脱毛してあげるのが子供のためかもしれませんよ。

子供の世界では無邪気な残酷さで仲間はずれの人間をからかい、嘲笑することはいつの時代でもありました。

しかし最近はネットの普及に伴って、LINEやネットのログなどに発言の記録も残ってしまい、それを見た本人がひどく傷つくケースも起こっています。

たかがムダ毛のことと思うかもしれませんが、子供にとっては一大事です。

すでにムダ毛が生えかけている年頃の子どもの場合は、上手く説明して一緒に脱毛を受けることで安心してムダ毛をなくすことができます。

また、まだムダ毛が生えていない年頃の子どもでも脱毛できる方法が開発されており、中には3歳児でも脱毛が可能になっています。

しかも肌に全く負担の掛からない施術方法になっていますので、デリケートな子供の肌にも安心して脱毛することが可能です。

例えば大手脱毛サロンのエピレでは、キッズ脱毛というものもあり親子で通うことで無料特典や割引になるサービスがあります。

まだムダ毛に対して意識のないうちにムダ毛を生えないようにしてあげれば、思春期になったとしても思い悩むことはなくなるでしょう。

親子で行けば小さな子供も不安を感じずに脱毛することができます。

子供の不安をなくし、自分もお得に脱毛できる親子脱毛、一度検討してみてはいかがでしょうか。

2015年10月 7日

立ちはばかるだと思ってた!

日本語って難しいな!と思った事があったので、ちょっとメモ程度に書いてみたいと思います。

例えば皆さんの目の前に大きな壁があったとします。

そんな時、皆さんはその状況をどのように説明しますか?

私は「壁が目の前に立ちはばかる!」と今まで表現していました。

でも最近気づいたんですが、これって立ちはばかるじゃなくて「立ちはだかる」が正解みたいです。

かれこれ30数年生きてきたのに、私はずっと立ちはばかると言っていました(涙)。

だからもしかすると「あ、この人は日本語知らないんだ!」と誰かに思われていたかもしれませんね(汗)。

このように普段知ったつもりで使っている日本語も、もしかしたら私のように勘違いして覚えている人がいるかもしれません。

ほんのちょっとだけ、自分が使っている日本語を意識してみる事って大事だな?と思いましたね‥。

韓国で今ホットな事

韓国と聞いて、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか?

私は焼き肉やキムチが真っ先に浮かびますが、女性の中には「美容整形」というワードを思い浮かべる人もいるかもですね。

だって韓国は整形大国と言われるほど、整形技術が進んでますから。

そんな韓国では、今ちょっと変わった整形が流行っているみたいです。

何と整形の対象が犬に行っちゃったんです。

つまり飼い犬の妊娠線を消したり、まぶたを広げたりするといった整形が流行ってるそうなんです!

これにはちょっと驚いちゃいましたが、やはり整形大国である韓国では当たり前の事なのかな?

本当に国が違えば、感覚も常識も時に通用しなくなる事があります。

私たちの知らない事が、世界にはまだまだたくさんありそうですね‥。

サメに襲われたのは少年!?

ジョーズという映画が出て以来、サメに対する恐怖心は一気に高まり広がったと思います。

また毎年どこかの海では、少なくとも誰かが襲われたり死人が出たりしていますよね‥。

そんな中、ちょっと驚いちゃったサメニュースを見つけました。

場所はアメリカのフロリダ州という所ですが、何とサメに襲われた少年がいたんです。

しかもその少年、歳はまだ14歳という若さだったんです。

こう聞くと「少年は亡くなったんだ‥」と思われるかもしれませんが、まず結論を言うと少年は生きています。

実はこのニュース、ちょっと違った意味で話題となっており、少年は襲われたもののサメを殴って追い払う事に成功したんです。

そのためアメリカでは、ちょっとしたホットなニュースとして取り上げられてるみたいですよ。

でも少年は靭帯を切る重傷を負ったようなので、早く元気になってもらいたいものです。

2015年9月27日

やる気が出ない時のおまじない!

人は誰だってやる気が出ない時があるもの!

そんな時、ちょっとしたおまじないを知っていると、やる気が蘇り仕事などが捗るものです。

そのおまじないは、「目の前にある簡単な作業を終わらせたら休もう!」というもの。

例えばどうしても目の前に終わらせないといけないタスクが残っていたとします。

そんな時は、ちょこっとでいいからそのタスクを頑張ってみて、キリの良い所まで作業が進んだら休んでいい!と自分に言い聞かせてみるわけです。

すると「もうすぐ休めるんだ!」という気持ちがやる気を生み出し、少しでも作業が捗ります。

その後はゆっくり休むのも良いですが、どうせならさらにもうひと作業、同じ方法で乗り切ってみましょう!

こうやって積み重ねていく事で、ゴールにたどり着く事が自然とできるわけですね。

私はこの方法で、やる気のない時でも頑張って仕事をストレスなく終わらすことができました。

ちょっとしたおなじないとして、皆さんもぜひ活用ください。

2015年9月24日

トンボを追いかけてみた結果

この連休中の思い出は、楽しい事がほとんどでした。

でも一つだけ嫌な体験もしちゃったんです。

それは先週の土曜日の事。

お天気が良かったんで、子ども達を連れてちょっと離れた田畑の広がる場所に連れて行ったんです。

最初は散歩のつもりだったんですが、そこには想像以上の秋があったので、子ども達と一緒に大はしゃぎをしたんです。

すると上の子が赤とんぼを見つけたので、それに興奮した私も一緒になってトンボを追いかけてみたんですが、その時思わぬ災難が私に降り注いだんです。

足元をちゃんと見てなかった私は、そのまま田んぼに落っこちちゃったんですよ‥。

昨日買ったばかりのジャージも着てたので、何だかとってもブルーな思い出となりました(涙)。

でも今思うと、そうしたおっちょこちょいな体験も私らしいな?と思います。

だって子どもの頃に、同じように田んぼに落ちたりする事は何度もありましたからね(笑)。

歳を取っても変わらないものってあるんだな!と思った、ちょっとほろ苦くて楽しい体験でした。